ゲームやら音楽やら日常など、てきと~に書いていきます。BUMP、ポルノさん、DEENが好き。バンデラ、GEB、ニンジャガΣ2、パルテナプレイ中。ジョジョにはまってます。
http://gloriousrevorution.blog47.fc2.com/
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告  
人間が睡魔に追いつけるかーッ!
2010-10-15 Fri 20:52
18~19時にうたた寝したのに、
まだ眠くて19時半~20時までまたうたた寝して、今まだ眠いんですよ。
これはもう…寝不足だったり疲労だったりが重なってるんでしょうね。
今日は早く寝る!決めた!どうせ明日は休日なんだから…早く起きてゲームする!



こん+ばんは=こんばんは、LAMPです!



















さっそくゼノブレイドプレイ日記書きます~。
ネタばれ範囲は無しですね。またもやクエストのみでございます。
でもまぁ、一応追記に畳んでおきますね~。
何をしようとしていたんだろうかね
…とりあえず、未消化のクエストを見てみよう。
コロニー9のマーシャが一向に見つからないんですよね。
エーテル灯にいるって書いてあるのに!


え…あ、いた!
朝とか夜でも、少し時間経たないと出なかったりするのか…
いっつも7時とかに探してたからいなかったんですね~。




ちゃんと弟のほうにクッキーを渡したけど、
なんか…2人の孫でどっちかを贔屓するのはどうかと思うぞ?
あれ、義兄なの?でも義兄思いの弟って書いてあるし…
良く分からん関係ですね。


この人、ツィリルと親友だったのか。
息子が巨神の頭を目指して行き倒れたって人ですね。
ツィリルもなかなか…キズナグラム見ると複雑な感じが…




あと…そうだ、小娘隊長が見つかってないです。
結局どこにいるんだろう。
う~ん…じめじめしたとこ…あ、採掘場とか?
なんかノポンとかいた気がするし。


ノポンのいるところにはいませんでした。
もうちょっと奥まで行って…あ、採掘基地にいた!
そうだ、ラインじゃなくてシュルクじゃないと…




今のシュルクは見た目面白いことになってますけどね。
エクリプス・百式・アシュラ・百式・アシュラで。
すっげぇ丸くてごつごつしてて金色…ある意味神々しいです。


ミラーからの手紙を渡し、じっくり読んでもらいました。
みんなからの寄せ書きを読んだけど、まだ卑屈になってます。
シュルクが仲間や支えてくれる人のことを話して…




仲間の大切さを知り、考えが変わったようですね。
帰ってもう一度副隊長試験に挑戦してみるって。
やはりシュルクが説得に来てくれて嬉しかったんですね~。


お、シュルクの英雄スキルラインが解放された!久々の解放だぜ!
最後のスキルすごいですね…未来視起こったらタレントゲージマックスって。
必ずモナド使えるってことじゃないですか。
もうシールドやブレイカーのために出し惜しみしなくて済む!




コロニー9に戻ったらルヒオルからクエスト。
サポート役を捜している、副隊長みたいなものですね。
候補はメイニーとドロテア。


普通に考えれば経験豊富でしっかり者のメイニーだけど、
ドロテアはふざけてはいるが、若くて可能性を秘めているかも?
たくさんの人と会ってきた力で、どっちを副隊長にするか決めてほしい…
そんなの選ぶ力無いです。




悩みすぎて髪がどんどん抜け落ちてしまうって。
穏やかじゃないですね。
リキがくじ引きで決めれば良いも?と提案。
ノポンの子どもたちはまよったときにやるらしいです。


残念ながらルヒオルはホムスで大人なので、責任ある選択をしないと。
好みがどうとか言われるのが嫌なので決めてほしいんだって。
ちゃんと考えたうえで相談しているんだよ、今決めたことだが。
おい…




手伝うふりをして様子を見てきます。
ぬ、ディーンもクエスト。
この前修理してやったから、願いを聞けと。
別にそれ言われなくても聞くけど…


やっぱりな…ソニアとデートしたいけど、
5年も会ってない初恋の人を誘えるわけがないと言ってます。
カルナ「申し訳ないけど、あなた少し情けないわ」
よ~しカルナ良いこと言った!




しかし、雰囲気がソニアに似ていると言われる始末。
名前を聞かれたけど拒否するカルナ。賢明だと思います。
ソニアに話すか…仕方ない、引き受けますよ。


今度はカンタンからのクエスト。
息子の誕生日に靴を作って贈ろうと思っているけど、
材料を集める時間が無くて困っていると。
集めてくるよ…簡単そうだからこれからやりますか。




コロニー9のケルプ・フラミーからフラミーの蒼点羽根を2個?
どこにいるんだろうな~。
フラミーって言ったら、水辺付近にいる気がしますが。


アゴラの岸とは違う海岸のほうにいました。
レベルは70くらい。まったく問題無し!
よし、リキが盗んでくれたおかげで集まりました~。




名前つきもついでに討伐。
これくらいのやつはチェインアタックで楽勝ですね。
ついでに今ごろロケーション、対空砲2号基を発見。
これで全部発見したみたい、黒いところ無くなりましたよ。


ではルヒオルの元へ。最高の靴を作るってさ。
あ~、あの3人仲良し友達のうちの1人の父親だったんですね。
スザンナともうまくいっているようで…
小娘隊長のことも良く言っているし、安心です。




てか、穴かき水かきって言う素材の説明が…
「全く機能しない水かき
 穴から覗くと…べつになにもない」
すでに説明にもなってないですよね。


えっと、次は…ソニアに話しかけるのか。
ディーンがデートをしたいと言っていることを伝えると、
まんざらではなさそうですが、
子どもたちがケンカしていて、仲が悪いのが気にかかっているようです。




原因はスネヤモリ。
珍しいので、どっちが早く見つけたかでケンカになってしまい、
その隙にスネヤモリに逃げられてしまったんですね。


2匹捕まえてくればケンカも収まるはず。
そうなったらディーンと食事くらいはしても良いと…
まぁ、最初から持ってたので渡しますよ。




これでケンカしなくなるので、
デートは迎えに来てくれればいつでも行くと言っています。
ディーンに伝えよう!


すぐに出かけるので、報酬はあとで…急いては事をし損じる、と。
*「まあずっと帰ってこないかもしれんがな…ははっ」
…意外と帰ってくるの早かったね。




一応成功はしたけど、大成功とはいえない感じだったようです。
しかし、家に来てくれって誘われた…だと!?
なんだよもう…あぁ、子守りをしてくれってことですか。
それでも諦めないってさ、ガッツはあって良いと思うよ。


この前、ソニアに「毎日ロールキャベツを食べさせてくれ」
って言ったけど大爆笑されたらしい…
10年考えた、とっておきのジョークを笑ってもらえてよかったって…
だんだんかわいそうになってきたな、健気じゃあないか。




フリッツからクエスト。
図体のでっかい兄ちゃんを男の中の男と見込んでお願いがあるそうです。
コロニー9にはラインファンが多いですね。


*「さっすが!気前がいいや!
  無駄にバカでかいだけあるね」
それでも切れないのがラインです。




友情の三種の神器を手に入れてほしい?
スパイドの三日月鎌、リザドの月光宝玉、バニーヴの棍棒正宗。
これらを集めて分けあった友達とは、永遠に仲良く出来ると。


コロニー9の有名な伝説で、ラインも必死に集めたらしいです。
やっぱりシュルクと一緒に。
仕方ない、集めてきてやろう!




全部テフラ洞窟か…たぶん強いやつらなんだろうね。
もうレベルも高くなってきてるし、大丈夫なはず!行ってくる!
全部4個ね、メモメモ。


ヴィリア湖から先に行くんですよね…
お…蜘蛛灰色だ!いけるいける!
黄色のもいるので、レベル上げにも使えます。




えぇぇぇぇ…ポッドから赤い蜘蛛が出てきた…
さすがにレベル95はきついよなぁ、こっちは88ですよ。
無視して進もう。


いや…ちょ、待て…灰色と戦ってるうちに…
カルナがポッドのところに!赤に捕まってるじゃないかァーッ!!
仕方ないからチェインアタック仕掛けてみます。




1回も当たりませんでした。逃げます。
まったく…カルナけっこう危険ですね。
今度こそ、見つからないように先へ進むのですよ。


ロケーション、骨の回廊を見つけました。
怖いよここ…歩ける場所が少なくて落ちそうです…
相手は鳥なので、宝箱落ちないよう配慮しないといけませんし。




こんなところでシュルクとラインのキズナトーク。
「蜘蛛に纏わる昔話」


シ「見て、ライン!この入り組んだ地形…すごいよね!」
ラ「…ああ、いい風が吹いてくるな…」
シ「あれ?どうしたの?」
ラ「なぁ、シュルク…ここ、蜘蛛多すぎないか?」
シ「ああ、そうか…!
 ・ラインは蜘蛛が苦手だったね
 ・ラインは蜘蛛が好きだったね」
苦手…なんだよね。


上がった~。
シ「大丈夫?気分悪い?」
ラ「悪ィな、ちょっと休憩させてくれ…」
シ「ラインが蜘蛛嫌いになったのって、確か”あれ”のせいだよね?」
ラ「そうだよ、”あれ”だよ…」
シ「・僕が悪戯したからだったね
  ・フィオルンが悪戯したからだったね」
まぁシュルクだろうなぁ。


意外といたずら好きって言う。
シ「ごめんね、僕がラインの靴に蜘蛛を入れたからだよね…」
ラ「ああ、そうだよ…
  何も知らずに靴を履いて、どれだけ恐ろしい思いをしたか…
  わかるよな…!?」
シ「む、蒸し返さないでよ…本当に悪かったと思ってるんだから!」
ラ「ま、ガキの頃だから仕方ねぇけどよ…」
シ「ところでさ…
  何で僕がラインの靴の中に蜘蛛を入れたか、覚えてる?」
ラ「ん?何だったかな…?」
シ「僕の机の中に毛虫を入れたからだよ…忘れちゃったんだね…」
ラ「え?そうだっけか?悪ィ悪ィ…ところで、お前の嫌いなモノって…」
シ「毛虫だよ…」


どっちもどっちってことですか。
と言うか、テフラ洞窟で嫌と言うほど蜘蛛に追われてたのに…
良くそのあと、平然と戦えていたものですね。
シュルクを守るためってことです?まったくもうこの2人は!




てか、向こう側に黄色い人たちがたくさんいるんですが。
いけるだろうッ!
おぉ、こいつらが月光宝玉が落とすんですね。


93レベルの名前つき…コウモリがいるんですけど…
どうしよう…大丈夫かなぁ…いってみます。
パーティはライン・リキ・カルナ。回復2人いるし平気なはず!




でかいのに攻撃速くてなんか怖いです。
未来視は発動しなかったけど、やっぱり攻撃は強いですね~。
時間かかったけど勝った…経験値80000ですよ!


蜘蛛いっぱいいるから倒したいけど、赤いカエルがいるんだ。
気付かれないよう全滅させよう…
だんだんレベルも上がってきました。
まだまだ、赤いのもいるけど。




ここにはバニーヴがいるんですね。
なんだかバリエーション豊かで…なかなか広いな~。
敵が強いので、探索しがいもあります。


うわぁ…赤いゴゴールがたくさんいる…
駆け抜ける嵐!強行突破だ!
と思ったらなんか穴に落ちました。




テフラ大空洞の湖に落ちちゃったよ…
あ、でもさっきのとこは秘境だったんですね~。
スキップトラベル出来る…
ちょっと奥があるな。今度こそ強行突破だ!


うぉぉぉぉどけぇぇぇぇ!!!
赤いのがある!隊商中継地ってここか!!
ね、狙われてるから取れん!やられる前に再び湖へ。






まだ無理だな…レベル上げないと…
とりあえず、ここら辺でレベル上げつつ素材集めます。
今はレベル90。けっこう上がってきたと思うけどな…
てことで終了です~。




















そろそろ髪が伸びてきましたねぇ。前いつ切ったか覚えてないですが。
行っちゃえばどうってことないんですけど、
面倒で…いつもものすっごい長くなってから行くんですよね。
うん、今回もそうなるんだと思います。
関連記事
スポンサーサイト
別窓 | ゼノブレイド | コメント:0 | トラックバック:0 
<<Happy birthday dear kamikami prince | てきと~に | ディ・モールト グラッツェ>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| てきと~に |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。