ゲームやら音楽やら日常など、てきと~に書いていきます。BUMP、ポルノさん、DEENが好き。バンデラ、GEB、ニンジャガΣ2、パルテナプレイ中。ジョジョにはまってます。
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う…海はまずいッ!海はまずいんだよぉ~
2011-10-17 Mon 21:11
美しい水中ステージランキング~だそうです。はるみさんどこ行ったのかな。
海外選考ですけど、毛糸のカービィが入ってるのが驚きでしたね。
やったことあるのだとバンジョーとカズーイ、マリオ64、ムジュラとか。
てかスーマリのマイナス面はランキングに入れていいのか…



こん+ばんは=こんばんは、LAMPです!





















升さんの視線が気になって仕方ない


買ってきちゃいました~。藤くんが表紙のbridgeと、4人が表紙のWHAT's IN?。
あと何でしたっけ…B-PASSか、これは発売まだのようですね。
それとファミ通と電プレにもインタビューが載りますが、これもまだみたい。
すごいですね。チャマの愛読書に自分が出ちゃうって言う。


この2冊の雑誌は当然、TSUTAYA様で買ってきたんですけど、
零式のPVが流れてまして。…ゼロが流れるほうの。
めっちゃくちゃ嬉しいけど必死でその場から逃げてしまいました。
フルで思い切り聴くんだ。もうすぐ聴けるんだし!




ジョジョの1番くじがあったけど無駄使いを避けてやらなかったのは置いといて、
さっそく2冊とも読み終えました。雑誌はためないように、
買ったその日のうちに読んでしまうのが僕の中で恒例になってるんですよね。


いやぁもう…bridgeのインタビュアーさん…渋谷さんでしたっけ。
あの人って独自の解釈がものすごいですよね。
別のインタビューのときにも思った気がする。今回もそうだ。




歌詞入ってるんで反転で隠しますけど、「終わりまで」なんて表現、普通は使わず、
永遠に」って言う表現を使う。「終わりまで」を使うのが藤くんらしい、と。
これはすごい納得。HAPPYと同じようなことを歌ってる、って言う意味が分かりました。


藤くんの中では終わりがあるからこそ、って言うのが当然だから使うわけで、
他の人からしたら割とネガティブにとらえられがちなんですよね。
HAPPYの「どうせいつか終わる旅を」なんて、諦めのようにも感じられますから。
でも、どうせいつか終わるんだから…ってことですよね。うまく言えねぇ。




古い曲でも今の曲でも、希望とともに終わりが歌われてるんですよね…
そしてここで、渋谷さんの中での名言、「衣食住せつなさ」が出てくると。
せつなさってのは衣食住と同じくらい大切なもので、
無くてはならないもの。せつなさを感じるから幸福を感じられるんですよ。


消えない悲しみがあるから、消えない喜びを感じられる。
どうせいつか終わると思っているから、一緒に歌おうと思える。
非常に逆説的ではありますが、理にかなってますね。
こういう当たり前のことを胸を張って訴えているバンド、それがBUMPなのです。




…なんかもう、この記事BUMPだけにしていいですか。講義ネタいらないや。
ついさっきポルノさんのことで興奮していたんですけどね、
どっちも本気で応援してるってことです。もちろんDEENもそうですよ。


bridgeはこの辺にしとこう。渋谷さんのSっけがすごくて、
藤くんがちょっといじられてる感じににやにやしてたってのも置いとこう。
これ以上書くとあれに間に合わなくなってしまいますからね。




WHAT's IN?は…あ~、だいぶ曲の内容に踏み込んでるから危険か。
あの特徴的な楽器の話とか。藤くんがお姉さんからもらったのを持ってきて、
自分で演奏したんだそうです。こんなのくれるお姉さんがすごい。


てかゼロの内容的なことはさっき書きましたしね。ネタばれはあんまないけど。
あぁ、そうそう。CUTのほうでは藤くんと野村さんの対談がありましたが、
今回は田畑さんとの対談が載ってます。零式のディレクターさんですね~。
チャマとヒロさんが羨ましがりそうだ。




とりあえずFF7の話を振られて興奮気味に話す藤くんが可愛い。そして仲間意識。
海チョコボ育てて、ナイツオブラウンド取ったって話とかね。
演出長かったけど、それを友達に見せて「どうだ!」って見せるのが楽しかったとか。
この親近感。ゲーマーである僕たちと何が違うんだろうか。


零式は海外でも発売して、当然ゼロも海外で流れるわけで、
ここにきて「BUMP OF CHICKEN」と言うバンド名に不安を持っているようです。
まぁ造語ですし…一応弱者の反撃って意味を込めたんですよね。
あの英語ぺらぺらな升さんがいるんだから間違っているはずが無い!!




そしてこの雑誌、贅沢なのがPVの撮影現場でのレポとか載ってるんですよ。
今回はもちろん、Smileのバンドver.のPV撮影。
まだ観てない方もいるだろうからあまりネタばれするのは避けますけどね~、
とりあえず蝶々大変だったんだなぁと。生き物ですしね。


てか藤くんが「みんなおいでー」って言って、
チャマと升さんが「何ー、気になるー行ってみよう」って駆け寄るみたいな…
何なんですかこれ。これに癒されずして何に癒されるんですか。
8:00~26:30までと大変なスケジュールなのに、いつもこんなことしてるのか…!




んでもって!これまた贅沢なのがPV集COSMONAUTの全曲解説が付いてるッ!!
もちろんもちろん、三ツ星カルテットとbeautiful gliderも!
他の曲も割りと細かく解説してくれてるので、BUMPERさんは必読だと思われます。


数カットだけPVが載ってるんですけどね…どうしよう。
三ツ星カルテットのカット観たときの鳥肌。これはちょっとやばすぎる。
なんか宇宙的なところで演奏してる的な感じかこれはぁ!!
beautiful gliderとも繋がってるっぽいですし…あぁぁ早く観たいよう。




意外だったのが、Merry Christmasの設定の出どころ。
「こういうバンドがいる」って言うのは番場さんのアイデアだったんですけど、
「それよりもピエロのほうが人気」だとか、
「むごたらしい目にあってしまう」みたいな設定は4人の案なんだそうです。


あれ良いですよね。BUMPが演奏してるってのにみんな見向きもしないで歩いてて。
本当に人気もなさそうな感じで、でも最後の最後にカメラに近寄ってきて…
ツリーのほうに誘ってくれるんですよね。僕たちが唯一の観客みたいな感じがするのです。
…また観たくなってきたぞ。




そしてね、WHAT's IN?には別冊としてスペシャルブックが付いてるのです。
中身は零式のことに関してと、4人のFF談義と言う感じ。
藤くんは2、チャマは8、ヒロさんは4、升さんは3に思い入れがあるそう。


面白かったのが升さん。光の4戦士にBUMP4人の名前を付けていて、
最終的に升さんという尊い犠牲の上に世界は守られたと。
つまりは升さんだけ戦闘不能になったんですね。そしてはしゃぐ他の3人。
…何となくBELIEVEが浮かんでくるのは僕だけかな。






割と長く書いてしまった。ゼロとPV集のCOSMONAUTは明後日リリースですよ。
フラゲするなら明日…僕は当然、明日行きます!
でもDVDってフラゲ出来るのかな。ちょっと心配なのです。



















さぁ!おそらく今日はSOLでゼロのフルオンエアですね!
たぶん生放送教室にも来ますよね…今見たら表示が「ゼロ」になってましたし。
うわぁなんか身震いしてきちゃった。22:00からか。お風呂…我慢するかな。






拍手ありがとうございました!
涙もろいんですよ~ほんとに。さっきだって雑誌読んでてちょっと危なかったですw
歳取ってきて涙腺ゆるくなってるってのもあると思いますけどね~、
昔はそんなでも無かったと思いますし。たぶん…いや、やっぱり昔からだな(
ポケモンの映画で泣くくらいなんですもんねw
でもあれは泣きますよ…ミュウツーの逆襲とかかなり深いですもん!
FEはもう…MsxMrさん、本当にありがとうございました!w
闘技場に到着して、調子良く育成出来てるのはあなたのおかげですw
育成してるうちにエキドナさんいいな~と思ってきました…
斧使うってのがまたいいですね。闘技場だと槍使いの人多いですしw
もうちょっと育成頑張るかな…もちろん、慎重にやりますw
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