ゲームやら音楽やら日常など、てきと~に書いていきます。BUMP、ポルノさん、DEENが好き。バンデラ、GEB、ニンジャガΣ2、パルテナプレイ中。ジョジョにはまってます。
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終わりまであなたといたい
2011-10-20 Thu 23:58
ゼロの売れ行きが非常に好調なようで、各店舗で売り切れ続出だそうですよ。
オリコンのデイリーでは2位でしたが…タワレコチャートでは全店で1位を獲得。
周りでもBUMPファン以外からも良い曲だ、との評価が多くて嬉しいです。
今も聴いてますけどね。最初から好きだったのに、聴くたびのめり込んでいきます…



こん+バンプ=こんバンプ、LAMPです!
…ってか今見たらデイリー1位になってる。昨日2位だったのに。上がってるよ!!
DVDランキングではCOSMONAUTが1位。やばい、この画面にやにやしちゃう。








ダブル何とかみたいなことに…はならないか



嬉しすぎて載せちゃったよ!!なんか上にあるのは気にしないでね!
いやぁ嬉しい。COSMONAUTは初日から1位だったけど、
ゼロが上がってくるなんて。それだけじわ売れも来てるってことですね…
零式効果でまた買う人が増えてくれるといいなぁ…純粋に聴いてほしいのです。























寝てしまいましたがいい加減、SCHOOL OF LOCK!の感想を書こうと思うのですよ。
月曜日でしたもんね…早く書かないと意味がなくなってしまう。
まぁこれは追記に書くとして、まずはだらだらと何か書いてみますか。




え~っと、そうそう、この大学にいるとプロフェッショナルが好きになるのです。
プロフェッショナル。おそらくNHKでやってるやつですね。
あれを講義で流す先生が非常に多くて、いやでも何度も観ることになるんですよ。


おかげで主題歌のProgressなんてお気に入りになっちゃいましたし。
スガさんが歌ってるんですよね~やっぱり気になるんだよなぁ。
今調べたらシングルで出てるみたい。お店で見かけたら買っちゃうかもしれません。
で、でも今はゼロの収録曲に夢中だから絶対とは言えないけどね!!




今日もプロフェッショナルを見たんですよ、企画についてだったかな。
たまごっちを作った方に密着してました。
NHKは何らかの規制があるらしくて、「たまご型ゲーム」って言ってましたが。
不自然すぎます。企画した人にまでたまご型ゲームって言ってますし。


その方が今度はガンダムに対抗する、新たなロボットを作り出したいと。
僕もガンダムは好きなのでちょっと興味がありました。
あれに勝負するには方向性を変えるしかない。それがリアルさ、だそうです。




現実にあるようなロボット。それが勝負どころになるらしいんですよね~。
でも難しくないですか…巨大な人型ロボットなんてそれだけで現実味がないですし、
それを現実的な形にするなんて。想像がまったく出来ないですよ。


実際、その方はロボットの専門家を招いていろいろ試行錯誤していたのですが、
経営者さんにぼろぼろに言われちゃってました。
最終的に「今後の展望には期待する」みたいな感じで終わってましたけどね。
リアルさを追求する、という姿勢は評価されていたようです。




そこでぶれないってのが重要なんでしょうね~。何を言われても曲げないもの。
たまご型ゲームでも「一時停止させてほしい」
って意見があったそうですが、そんなものがあったら生き物ではない、
という理由で断固として反対してそのまま発売したと。


結果として大ヒットしたわけですし、曲げないってことは大事なんですね。
最初に面白いと思ったことをそのまま信じ続けると…
実際は難しそうですが。上の人に言われたら曲げちゃいそうですもん。






小難しそうな話をしたあとで…そろそろSOLの感想でも書いていきますか。
言うまでもなくBUMPが生放送教室に出た日の感想ですよ。
追記に書いていきます。おそらく長いことになると思いますので。






その前に拍手ありがとうございました!
ゼロの感想、聴いたばかりなのであんまりいいこと書けてないんですよね…
実際、だいぶ聴き慣れてきた今ではいろんな解釈出来てますしw
零式の世界観にも合う歌詞らしいんですよ、その辺は調べてないから分からないのですが。
知らなくても充分良い曲だって分かるのは本当にさすがと言うか…
BUMPとかFFとか関係なく良い曲と自信を持って言えます。
ゼロが生まれるきっかけを作ってくれて、零式には感謝しまくりなのですw
発表当時は不安でしたけどね…杞憂に過ぎなかったようだ。
この曲がどう効果的に響くのか、零式も楽しみになってきましたね。
…お金あんまりないから発売日には買えないと思いますけど…





















最初のほうから「表示がゼロになったけど今日来るのか?」
「このままマイナスに突入しちゃうんじゃないの?」とかあいまいにしてましたが、
1曲目のオンエア曲はメーデー。これで来ることは確実になりましたね。


そしてちょっと経って…ついにBUMPが登場。いつも通り変な感じになってるっていう。
声を出していいのか迷って、6人で目配せすごいことになってたみたいです。
そりゃあね。4人で来るのはCOSMONAUTのときに生放送教室に来たぶりですもん。




この日はゼロの初オンエア日でもありました。聴こうかどうか迷いましたけど、
せっかくBUMP本人が持ってきて話までしてくれるんですからね。
変な意地を張って聴かないほうがもったいないです。藤くんも友達の唄のときに、
「聴いてくれたってのが分かって本当に嬉しい」的なことを言ってましたから。


話はFFのことに。升さんはね、やってないよね。
3人はFFに育てられたようなものだって言ってましたが、
逆手に取って「僕はあの~…親元で育てられました」
いやそうですよ大概は!という教頭の厳しい突っ込みに大喜びするチャマ。




教頭もやってたんですね。FF13をPS3同梱版で買ったんだそうです。
チャマは13-2の話までしちゃってるし…そこまで言われるときになるじゃないか。
相互さんにも熱烈なFF13ファンがいるんですもん。てかライトニングさんか。


難しくて2回ぐらい断念しそうになったけど、何とか最後まで行けて。
映画のような映像に感動した、と話す教頭、チャマ、ヒロさん。
…藤くん、升さん。しゃべって?特に藤くん、なんかすごい静かだよ!




この話が来たときのお話に。チャマはどこにカメラが付いてるのかと気になって、
スタッフに「何のFFだ?」と聞いて。要はすごい疑っていたわけですね。
新しい電化製品かもしれないし、エンジンの名前かもしれないし、藤井フミヤさんかもだし。


それはない、ファイナルファンタジーだよと教えられたにもかかわらず、
「なめんなよ」と。「ファイナルファンタジーから来るわけないだろ」と。疑いすぎだ!
じゃあ「13なのか、ヴェルサスなのか、アギトなのか」。いろいろあったわけですね。
で、アギトらしいと。今の零式です、昔はアギトという名前なのでした。




そこまで来てようやくスタッフを信じて、いこう!となったらしいです。
ヒロさんは…そんなチャマが安堵する顔を見てから「よし!」と。
まぁね、ファイナルファイトかもしれませんからね。あれもFFなんですから。


まさかのファイナルファイト話。BUMPの4人はそっちも好きらしく、
「ハガー市長に対して藤くんがどうアプローチするのか」
ってのが不透明だったと。確かに…逆にどうなるのか気になりますけど。
ハガーのバックには悲しい過去があるかもしれませんし…




藤くんは…「いやだから、ハガーのバックボーンには」
まだファイナルファイトを引っ張ろうとするので教頭から制裁が。
と思ったら「忍者とかもいるでしょ!」と広げようとしてます。
危ない危ない、校長、戻してください。すぐ脱線しちゃうんですから、この人たち。


藤くんもチャマと同じで信じられなくて、ドッキリだと思っていたと。
チャマ、「2人もいきなり話来たらびっくりするよ!?」
って。そりゃあ校長と教頭にそんな話来たらびっくりしすぎますって。
声優さんみたいな感じでしょうか。




いまだに校長と教頭がプラカードを出す係りなんじゃないかと思ってて。
出されたとしたら「あ~いたたた…」「分かんねぇよ」ってなったり、
もう明日から筋斗雲乗れなくなったりするそうです。ちょくちょくネタはさんできますね。


升さんは…「僕はもう、信頼してるスタッフなんで」
1人だけ逃げた!まぁ升さんはね、FF3くらいしかまともにやってないですしね。
「そんな話もあるんだなぁ、ありがたいなぁ」と思っていたそうです。




そうそうドット絵!これはチャマが直々にオファーしたみたいで、
快く受けてくれた上にたくさん作ってくれたんですね。
赤魔の藤くん、ナイトのヒロさん、黒魔の升さんと。これはイメージで作ったと。
すごいですね。というか4人がただただ喜ぶコラボじゃないか…!


「完全にFFファミリーですね」という教頭に対して、「羨ましい?」
と逆なでするヒロさん。子どもすぎますって!
そりゃ嬉しいですよね~大好きなゲームにかかわれてるんですもん。




ジャケットを見た校長は「単なる新作じゃないですか!」
フォントがFFと同じ上に、天野さんのイラストを使用しちゃってますしね~。
フォントのほうはスタッフさんがご厚意で用意してくれたんだそうです。
今回はやれることやっとこうということで…お言葉に甘えたと。うん、まぁいい機会だしね。


ここでいきなりゼロオンエア。発売前でのフルオンエアはここが最初で最後です。
曲のついての感想は個別記事に書いたので割愛しましたが、
衝撃がすごすぎました。本当に、最初からどの曲とも雰囲気が違いましたから。




曲終了。校長と教頭はだいぶドキドキしちゃったみたいですね。
教頭は今回勝手にOPとEDで流れることにして、
妄想の中でははじめ、キャラクターたちがゆっくり歩いていたそうです。
なるほどなるほど。この曲だけでどっちの妄想も出来ますよね。


「戦うっしょ!?このゲーム!」ってそうですね、確かに戦いますよ。
チャマから体験版の話をして、その時点ではすげぇ戦ってると。
戦争のお話ですからね~やっぱり、雰囲気も歌詞も合ってるんじゃないかな。




校長は生徒に対して、ともとらえられると。
「それぞれお自分だけの武器を持って、ゲームならエンディングだけど、
 自分なりのどこかを目指そうよ、というメッセージに聞こえた」
こんな解釈浮かばなかった…やっぱりいろいろな人の解釈を聞くのは楽しいです。


教頭…ゲームのことしか頭になかったので、校長に感謝しまくってますね。
ってもう感想来てるんだ。すぐさま掲示板に書き込んだってことかな。
「生命力を感じる。泣きそう!」
生命力は分かりますね。切ないメロディの中にしっかりとした生命力がありますし。




「今までにないような不思議なメロディ、切ない歌詞が胸に響いた。
 サビを聞いて、深い悲しみから解放されるようなあたたかい気持ちになった」
EDのような気持ちでね、聴いたんじゃないかなと教頭。
いろいろな聴き方が出来ますよ、本当に…この辺はさすがBUMPと言ったところ。


ここで10時代の出番は終了。ここからは11時代での再登場になります。
思いっきりPerfumeさんの曲がかかっちゃってますけど、
BUMPが登場すると三ツ星カルテットが。良かった良かった、安心しました。




なんかまたもや変な感じになってますけどね。ずっと校長の目を見てそわそわしてたそうです。
教頭が気になるところがあると…ゼロの零式OPバージョンに関してですね。
これは藤くんから解説。実はちゃんとOPバージョンっていうのがちゃんとあるのです。
限定盤に収録されているんですよね~。


でもぼかしているあたり、ゲーム中にもかかるって可能性も否めないな…
「僕らサイドからはあまり言っちゃいけない」と言ってますから。
PONTSUKAではね、ちょっと言い過ぎちゃうから、自重しておかないとね!




ゼロはFFってことをほとんど考えず、打ち合わせもあまりせず今まで通り作ったけど、
OPバージョンはスタッフさんと相談して「こういうのは?」と話して作ったと。
そうそう、全然原曲と違うんですよね。ここまで違うものだとは思いませんでしたよ。
単に曲を短くしたのが収録されてるのかと思ったので。


どういう曲を作ってって言うのもなくて、そんな中で曲が出来て、
スタッフさんに聴いてもらって…それをどこで流すかで意見が割れていて。
OPか、EDか。スタッフさんの中でですよ。
そこでOPが大事だということになって、OPバージョンの制作が始まったそうです。




PV集の話も。チャマ、なぜ本人なのに「おめでとうございます!」と言ったんだ。
初Blu-ray。トイズファクトリーの中でも初だそうです。
そして。ライブ話になりました~およそ3年ぶりのツアーなんですからね。


すごい緊張してるようです。不安になってるようです。30代初めてだもんね。
藤くん、「どんな地獄が待ってるのか」って…気持ちはわかるけどさ!
もう曲を流してセットリストを練る段階に入ってるそうです。わくわくするなぁ。




今回はライブハウスツアーってことで、だいぶあぶれる人も出てきますよ…
しかし、チャマは「それも疑う構え。誰も来てくれないんじゃないかと…」
いやいやいやいや…今になってもまだ言うんですか。FFだけじゃなくここも疑うとは。
教頭は被ってまで「そんなことないよ!!」と言ってくれてます。


教頭は前に、リアルに沖縄で参戦してくれたんですって。本当にいい人だ。
そして校長は絡む前に、普通にファンとして参戦してたと。
ファンですからね~。今回は知った上でってことで、楽しみなんじゃないでしょうか。




ここでコーナー、BUMPに相談ゼロ。なんかネーミングが変な意味でとらえられそうですけど。
レギュラーで出演してたときにやっていた、相談ダッシュと同じコーナーですね。
無茶ぶりな質問を一瞬で片づけるというものなので、チャマが本当に苦手でして…
今回もひどいことになりそうな予感。




さっそく。「耳たぶって何のためにあるんですか?」
チャマ!「もう言うのもめんどくさいよ?ね~秀ちゃん!」
うわぁキラーパス。逃れようと必死です。
まぁ、チャマが言ったらめんどくさいことになりますからね。秀ちゃん涙目になってるけど。


回答は…「あの…おとこのこが大好きなあれのやわらかさを思い出せないときにやる、みたいな」
実際はぼかしてないです。しかしこのブログじゃそんなの書けないよ!
普通に言うからねこの人。「高速だったら外にて出せばすぐに出来るけど」とか言うし。
そしてこれが正解だったと。いいんだこれ。




「ジェットコースターで落ちるときのぞわぞわって何なんですか?」
チャマが「これ本当に寒いもんw」と笑いまくってます。じゃあチャマいけますよね!
と思ったら今度はヒロさんにキラーパス。あくまでも逃げます。
教頭いわく、今のチャマは「胡散臭い仲介人」だそうです。まさにそれだ。


回答は…「…喜びですね」ちょっと詰まったような気もするけど、
説明とかする前に正解になっちゃいました。
良かったですね~ヒロさん。今のところはかなり調子良いですよ。




「ひたむきの、ひたってどこ?」
「いやもう今日簡単すぎてw」とまたもや逃れようとしているチャマ。
しかし、もう3人の中では「次はもうチャマでしょ…」という空気が漂い始めています。
「でも簡単すぎて、こんなのへそで茶がわきますよ!」と藤くんへキラーパス。


回答は…「下だね!」一応これには裏付けがあるみたいで、
「東北の人が…した、しだ、ひだむきに…とか、人生上向いて生きていくのも大事だけど、
 それじゃつまづくから、下を向いて足元確認していこうよ!」と。
「先人が残した立派な言葉でs…じゃないか!!」超強引だけど正解。いいんだ…




「どうすれば目がキラキラしますか?」
「これもう校長でしょw」もう止められません。チャマのキラーパス。
メンバーではない校長にまで被害が及んでしまいました。
本当はダダすべりしようと思ったのに、振られたからカウンターしたそうです。


回答は…「目の周りに、キキって書いたらいいんじゃないかな」
「いやもう本当にそうでしょ…なんでそれw」
うん、ちょっと分からないよ。不思議なメロディ流れ始めちゃったよ。




藤くん「自分にウソ付くなよ!どうやったら俺たちも校長みたいに輝けるわけ!?」
すごい振りだ。これで滑ったらまたすごいことになりそう。
それを受けての回答は…「バケツいっぱいの金箔を食べたらいいよね」


チャマ大笑い。ツボにはまってしまったそうです。
そして藤くんからの「校長、そっちじゃない!」面白ほういっちゃいましたね。
っていうかチャマ笑いすぎだよ。藤くんたちも理解してます、
チャマは本当に、ツボに入ると一定時間笑い続けちゃいますからね。




最後の最後の回答は…「はははは…w」「おでこにキキララの絵を描いたらいいよね」
チャマが笑い続けてることに対して、「いいかげんにしろよ!w」と藤くん。
なんか回答も戻ってきちゃいましたし。これはもう迷宮入りするしかないですね。
と…ここでまさかのSmile。これも感想は書いたので割愛です。


このバンドアレンジはプロデューサーとスタジオに入って作ったと。
教頭はアレンジが変わったとかじゃなくて、元のSmileと次のSmile、という感じで、
また別の解釈が出来るSmileのような感じで聴いたそうです。




おぉ、そろそろ終わりか…今回は相談ゼロのおたよりの中から、
1名の方にサインと零式をつけたPSPをプレゼントするんですって。羨ましい!
その当選者さんは「どうすれば目がキラキラしますか?」のまとまるおっさん。
この人、前も読まれてたような。いいなぁ羨ましいなぁ。藤くんとヒロさんまで「いいなぁ…」


とうとう下校の時間。チャマが「やだ!」とか言っちゃってますけど。
バックにゼロが流れつつエンディング…下校も一緒に、さぁ立って!
「また明日~」ということで終了、と思いきやちょっとだけおまけがありました。
升さんだけ言わなかったそうです。咎められて目がうるうる…真相はどうだったのでしょうか。






こんな感じでした。出てくれて嬉しかったです、久々にPONTSUKA以外で声が聴けた。
またしばらくは、PONTSUKAでカオスな4人に浸る生活になりそうですね。





















PONTSUKA情報ですが、クロノトリガーはBUMPの3人もやってたらしいです。
鳥山さんの絵を絶賛してましたよ。ドラゴンボールも好きですもんね。
クロノトリガーはやったことないんだよなぁ…興味はあるんですけども。
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この記事のコメント
no.5856:
おはようございます^^

ぶれない…かぁ、確かに言うのは簡単ですけど実際自分が実践しようと思ったら難しいですよね;;そうありたいですけどね(苦笑)
ただ、表面上は曲げてても、自分の中でブレなければ良いんだと思いますw
ただただ、貫いてれば良いってもんでもなくて、やっぱり周りに合わせる事も時に必要だったりしますしねw
時に曲げるのも、世渡りの一つかなぁとは思います^^

それにしても、たまご型ゲームたまごっちとは、懐かしいですw
大昔に一回流行って、また少し前に再流行してましたね^^
今もはやってるのかどうかは分かりませんが;;;

クロノトリガーはやった事無いんですが、評価は結構高いんですよね^^
難易度も低めだし、絵も綺麗だしと・・。
まぁ、私は買いません…買いませんからねww←
2011-10-21 Fri 08:27 | URL | れいら #-[ 内容変更]
no.5857:>>れいらさん
こんばんは~お早い時間のコメント、ありがとうございますw

ですよね~、そもそもその考えが間違っていたらどうにもならないですし、
合っていたとしてもその考えを持ち続けるっていうのはすごく難しいと思います…
そういう生き方は憧れますけどね~w
あ~なるほど…なんかすごい大人な考えなのです、さすがれいらさんだw
単に頑固に守り通していくだけじゃなくて、
周りに合わせてのらりくらりやっていくのも大切ってことですよねw
社長とか総理大臣ともなるとそれじゃいけないんでしょうけど…
僕たちぐらいならこれがベストなんだと思いますw

たまご型ゲームwこの言い方本当にまどろっこしいんですけどw
たまごっち懐かしいですよね~って流行ったとき僕何歳だったのかな…
あ~…6歳w個人的にデジモンのほうが流行ってた印象です(
今はどうなんでしょう?チャンネル回してたらアニメやってたのは観ましたよw
ちょくちょくゲームも出てますし、それなりに人気はあるんじゃないですかねw

ですよね~!これやってないとか人生半分損してる、って良く言われますw
ゲーマーさんはだいたいやってるみたいですし…
難易度低いんですか?それなら今からやってもすぐクリア出来そうな。
確かDSに移植されてましたし、やってみるのも良さそうですね~。
はいwそれが芸人さんの「押すなよ!」と一緒じゃないことを祈ります(
2011-10-21 Fri 23:50 | URL | LAMP #-[ 内容変更]
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2011-10-25 Tue 22:01 声優デビューガイド
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